お知らせ/ ブログ
おはようございます!
昨夜の十五夜のお月様を見られましたか🌕❓とても綺麗でしたね!そして、ノーベル賞受賞の嬉しいニュースも舞い込んできて、嬉しい限りです。
さて、厚生労働省・総務省が運営する 「テレワーク総合ポータルサイト」では、テレワークの導入支援や成功事例、最新の制度情報など、幅広い情報を紹介しています。
このサイトで、「テレワーク オンライン セミナー 第7回」の募集が開始されました。
今回のテーマは、
「地方でのビジネス実践もテレワークは不可欠」 です。
🌟セミナー概要
☆ 地方ビジネスの課題解決に向けたテレワーク活用の具体策と成功事例を紹介
☆ 労務管理の専門家が、テレワーク導入時の留意点をわかりやすく解説
☆ 「地方でのビジネスに課題を抱える企業・団体の皆さま必見です!」と呼びかけ
📅開催情報
開催形式:会場(広島国際会議場)+オンライン(ハイブリッド形式)
開催日時:令和7年11月27日(木)13:00~16:00
※16:00からは個別相談会を実施
参加料:無料
📎詳しくは、
「テレワーク オンライン セミナー 第7回の募集を開始しました」
をご覧ください。
地方での人材確保や働き方の柔軟化を進めるうえで、テレワークの活用は欠かせません。
特に、通勤負担の軽減・採用エリアの拡大・育児や介護との両立支援など、企業の労務管理にも大きなメリットがあります。
このセミナーは、実践的なノウハウを学ぶ絶好の機会になりそうですね!
それでは、今日も充実した一日をお過ごしください!
今日も元気にいってらっしゃ~い👋
おはようございます!
週末に自民党総裁選があり、高市さんが女性初の総裁になりましたね。
物価対策や赤字企業の賃上げ支援など期待が持てる一方で、円安が進む懸念等あり、情勢を注目していきたいですね。
さて、厚生労働省では、毎月「人事労務マガジン」を発行し、雇用情勢や法改正、助成金制度、労務管理の最新情報などをわかりやすくまとめて紹介しています。
今回は、令和7年10月1日付で「定例第180号」 が掲載されました。
今号の主な内容は次のとおりです👇
✨ 主なトピック
🏗️ 建設事業主向け雇用管理研修の案内
👶 改正育児・介護休業法が全面施行されました
🎓 「教育訓練休暇給付金」が新たに創設されました
このほかにも、企業の人事・労務担当者が押さえておきたい情報がコンパクトにまとめられています。
🔗 詳しくは
👉 人事労務マガジン定例第180号(厚生労働省)
法改正が相次ぐ今、経営者の方や人事労務担当者の皆さんは、情報のキャッチアップが欠かせません。
この「人事労務マガジン」は、最新の制度改正や実務対応をいち早く知ることができる
とても有用なツールです。
毎月チェックして、自社の労務管理にぜひ活かしてください。
それでは、今週も実り多き一週間にしてまいりましょう!
今日も元気にいってらっしゃ~い👋
おはようございます!
早くも10月初めての週末がやってきました。今週は、月末月初をはさんだこともあり、個人的に仕事がとても忙しくあっという間の週末でした。
みなさんは、いかがお感じですか?
さて、これまでもこのブログで内容をお知らせしていましたが、協会けんぽ(全国健康保険協会)から、任意継続加入(任意継続被保険者とその被扶養者)の皆さまへ向けて、令和7年10月1日より19歳以上23歳未満の方の被扶養者認定(被保険者の配偶者を除く)における年間収入要件が変わる とのお知らせがありました。
今回の見直しは、令和7年度税制改正による「19歳以上23歳未満の方の特定扶養控除の要件の見直し」や「特定親族特別控除の創設」を踏まえたものです。
📌 主な変更点
☆ 対象:被保険者の配偶者を除く、19歳以上23歳未満の方
☆ 年間収入要件
➡ これまで:130万円未満
➡ 令和7年10月1日以降:150万円未満
このルールは、一般の被保険者の被扶養者だけでなく、任意継続被保険者の被扶養者(任意継続被扶養者) にも適用されます。
🔗 詳しくはこちら →
19歳以上23歳未満の方の扶養認定における年間収入要件が変わります
収入要件の緩和は、学生アルバイトなどで収入が増える若年層にとって大きなメリットです。一方で、事業主や従業員にとっても「扶養の認定可否」に直結する重要な改正なので、社会保険の手続きでの確認漏れに要注意 です。
それでは、今週末も素敵な週末をお過ごしください!
今日も元気にいってらっしゃ~い👋
おはようございます!
最近、朝は少し肌寒いくらいになってきました。私の周りでも風邪やコロナにかかっている人が少しずつ増えている印象です。
身体が冷えると免疫が下がりますので、食事にスープなどをプラスして免疫力を高めていきたいですね。
さて、厚生労働省から「令和7年10月からの主な制度変更」が公表されました。
年度の途中に大きな制度改正が入ることもあるので、働く人や企業の皆さんにとっても要チェックの内容です✨
🏢 雇用・労働関係の主な変更(令和7年10月~)
☆ 👶 子どもの年齢に応じた柔軟な働き方を実現するための措置拡充
☆ 📘 教育訓練休暇給付金の創設
☆ 🎓 リ・スキリング等教育訓練支援融資事業の新設
☆ 💴 最低賃金の改定(愛媛県は12月からの予定です)
🏥 医療関係
☆ 後期高齢者医療制度における「窓口負担割合の見直しに関する配慮措置」が、令和7年9月末で終了
そのほか、さまざまな分野にわたる変更があります。制度を知らずにいると損をしてしまうこともあるので、ぜひ一度チェックしてみてください。
👉 詳しくはこちらから
➡ 厚生労働省関係の主な制度変更(令和7年10月)
今回の改正は、働き方の柔軟性やスキルアップ支援が一段と重視されています。特に「教育訓練休暇給付金」や「リ・スキリング支援制度」は、従業員にとっても企業にとっても大きなチャンスです。
一方で「最低賃金改定」などコストに直結する部分もありますので、早めに準備を進めることが安心につながります。
それでは、今日も実りある一日をお過ごしください!
今日も元気にいってらっしゃ~い👋
おはようございます!
今日から10月ですね。もう今年もあと3か月だと思うと光陰矢の如し、ですね。
さて、このたび、JPSA愛ランド志国支部の6周年記念講演が開催されます!
私も開業前からこの学びを継続して早いもので丸2年となりました。今日は、みなさんにもその学びについてのお知らせです。
テーマは 「人間関係と成果の両立」
人生や職場での人間関係をより良くし、成果につなげるための学びを深められる貴重な機会です。
🎤 講師
👩 井上千代 先生
元公立小中学校養護教諭。日本選択理論心理学会認定選択理論心理士として、長年教育現場や講演活動でご活躍されています。
👨 友田義大 さん
株式会社絆と品格 代表取締役。元看護師からカイロプラクターへ転身し、現在は整体院や福祉施設を運営。人とのつながりを大切にした取り組みを続けていらっしゃいます。
📅 日時
令和6年10月11日(土)
13:30〜16:30
📍 会場
松山市立子規記念博物館 4階講堂
(愛媛県松山市道後公園1-30)
🅿️駐車場
会場にある駐車場は数に限りがありますので、満車の場合は、近くのコインパーキングに駐車をお願いいたします。
お早めにお越しください!
💴 参加費
3,000円
※高校生以下は無料
🌱 選択理論心理学とは?
アメリカの精神科医、ウィリアム・グラッサー博士が提唱した心理学で、薬物療法に依存せず、行動や心理メカニズムを理解することによって精神的な問題を解決しようとした手法です。
🔹 行動の仕組みを解明
人はなぜ行動するのか――その背景にある心理・欲求を理解することで、より良い人間関係を築き、幸せな人生を送るための道筋を示しています。
🔹 薬物療法に頼らないアプローチ
グラッサー博士は精神科医でありながら、薬に依存せず、対話を通じた心のケアを重視しました。
🔹 5つの基本的欲求
私たちが行動する原動力は、
⭐生存の欲求
⭐愛・所属の欲求
⭐力の欲求
⭐自由の欲求
⭐楽しみの欲求
という5つの基本的欲求を満たすため、人は行動しています。一人ひとりこの欲求バランスや強さが違ってきますので、自分自身や大切な家族など身近な人たちの欲求を知り、これらを満たす方法を学ぶことが、より良い人間関係を作るカギとされています。
「人間関係に悩んでいるすべての人に届けたい」──そんな想いで私自身も日々取り組んでいます。
🎤 司会について
今回の講演会では、私が司会を務めさせていただきます✨
参加者の皆さまが安心して学びを深められるよう、心を込めて進行いたします。
👉 参加申込みはこちらからどうぞ
チラシのQRコードからもお申込みできます。
一人でも多くの方のご参加を心よりお待ちしております!
それでは、今日も素敵な一日をお過ごしください!
今日も元気にいってらっしゃ~い👋

